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小国・南小国の格安温泉の旅館・ホテル・ペンション
インデックス:熊本県の温泉&温泉宿
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小国・南小国の温泉
日本有数のスギの産地として有名。至るところに湯煙があがり、杖立温泉、はげの湯温泉、田の原温泉、大谷温泉など歴史ある温泉が数多く残る。杖立温泉は、杖立川の渓谷沿いにあり、100度近い高温の湯が湧き7軒の共同浴場がある。また、5月の子供の日前の4月中旬からは鯉のぼりが川一面に流される。
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小国・南小国の温泉の効能・泉質
泉質 : 塩化物泉,硫黄泉,弱アルカリ性低張性泉
効能 : 一般的適応症、やけど・切り傷、慢性皮膚病、慢性消化器病、慢性婦人病
久野屋旅館(ひさのやりょかん) |
| 住所 : 阿蘇郡小国町杖立温泉 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
ペンションとんぼ(ぺんしょんとんぼ) |
| 住所 : 阿蘇郡南小国町満願寺6338-156 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
旅館 日田屋(りょかんひたや) |
| 住所 : 阿蘇郡小国町下城杖立温泉3363 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
旅館白水荘(りよかんはくすいそう) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町大字下城4217 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
旅館 大朗館(りょかんたいろうかん) |
| 住所 : 阿蘇郡南小国町満願寺7130 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
離れ宿 山咲(はなれやど やまさき) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5965 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
葉隠館(はがくれかん) |
| 住所 : 阿蘇郡小国町杖立3336 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
かねいし旅館(かねいしりょかん) |
| 住所 : 阿蘇郡小国町杖立 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
旅館 湯之迫(りょかん ゆのさこ) |
| 住所 : 阿蘇郡南小国町満願寺7152-2 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
温泉めぐりの宿 ひぜんや(おんせんめぐりのやど ひぜんや) |
| 住所 : 阿蘇郡小国町大字下城4223 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
純和風旅館 泉屋(じゅんわふうりょかん いずみや) |
| 住所 : 阿蘇郡小国町大字下城4179 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
四季の宿 わかのや(しきのやど わかのや) |
| 住所 : 阿蘇郡小国町下城3396-2 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
杖立温泉 くきた別館(つえたておんせん くきたべっかん) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町下城3338 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
花心(はなごころ)(はなごころ) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺東長田5349 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
しらはなシンフォニー(しらはなしんふぉにー) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町北里山川1346-1 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
杖立渓流の宿 大自然(つえたてけいりゅうのやどだいしぜん) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町下城4205 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
お宿 華坊(おやど はなぼう) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町大字満願寺2805-3 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
山しのぶ(やましのぶ) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5960 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
華柚(はなゆう) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町北里1511 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
小杉庵(こすぎあん) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町北里1515 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
旅館 友愛山荘(りょかんゆうあいさんそう) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町西里2940 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
わいた山荘(わいたさんそう) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町西里3006-2 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
旅館 四つ葉(りょかんよつば) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町北里山川1426 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
旅館 いとう(りょかん いとう) |
| 住所 : 熊本県阿蘇郡小国町下城4153 |
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熊本県>小国・南小国の温泉 |
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杖立・小国エリアの観光ガイド
熊本最北部の小国は、阿蘇の裾野を流れる筑後川の源流に位置する清らかな水に恵まれた緑豊かな山村で、有名な杖立温泉がある。その歴史は遥か1700年の昔まで遡る。平安時代の初め頃、旅の途中でこの地を訪れた弘法大師空海が、持っていた竹の杖を立ててみたところ、節々から枝や葉が生えてきたのがこの名の由来だとか。
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黒川・南小国エリアの観光ガイド
南小国には、有名な黒川温泉がある。昔病気の父に瓜を食べさせようと畑に盗みに入った男の身代わりとなり、地主に首をはねられた地蔵がいた。この首を細川藩の修行僧が熊本に持ち去ろうとした時、「この地に安置してくだされ」といったため、その場所に祭ったのが現在の首なし地蔵。その後、黒川に温泉が湧き出すようになったのだとか。